アイドルレベルの女を、思いもよらず調教することになったwww

割と性欲が旺盛なオレは、身近に抱ける女の子がいない時は出会い系サイトで抱ける女の子を探す。

昨日も出会い系サイトの「ハッピーメール」で、即会える女の子がいたので抱いてきた。

まぁその女の子は援交だったんだけどねw

ちなみにかなり可愛い子だったんだけど、1万でヤらせてくれたw

下手な風俗行くよりよっぽど良かったね!

その女の子はカホちゃん(仮名)、24歳の飲食店従業員。

黒髪セミロングの、パッと見だとAKBとかにいそうな清純そうな美少女って感じ。

1万でいいよって言われた時、思わずいいの?!って聞き返しちゃったよwww

さて、そんな清純そうなカホちゃんとエッチした経緯。

最近ムラムラが止まらなくて仕方なかったんだよね。

でも彼女も現在はいないし、「ハッピーメール」の掲示板で募集かけてみようと思って書き込みをしたんだ。

オレ

「今から会える人いますか?

最近本当に寂しくって( ;∀;)

条件あったら相談にも乗りますよ!」

こんな感じで。

そしたらタダでできそうな子はいなかったんだが、援交やってるっぽい子からは速攻で5通くらいきたねwww

現金が絡むとみんな反応速いなって思いながら、プロフィールと写真を確認していったよw

その中で、いかにもエッチが好きそうな子たちに紛れて、清純そうなカホちゃんの返信があったんだ。

カホちゃん

「はじめまして!(^^)/

これから会いませんか?」

文は無難で、ただの遊びかすぐにエッチできるのか判断に困ったので、ダイレクトに聞いてみた。

オレとしては今はエッチしたいのであって、普通に遊ぶのならまた今度にしたいって思っていたからね。

それで引いちゃって連絡が来なければ、すぐに別の子に返信するくらいのライトな気持ちでいた。

オレ

「はじめまして!即ホテルとかって可能ですか?

可能なら条件とかあったら聞きたいです!(・∀・)」

カホちゃん

「大丈夫ですよ!(^^)/

今、国分町(仙台)でうろうろしてるんですけど、仙台市内ならすぐ行けます♪

ただ、最近金欠気味で、ちょっと助けてくれると嬉しいです(´;ω;`)」

オレ

「いいよ!ちなみにどのくらいかな?」

カホちゃん

「一万ですがお願いできますか?(>_<)」

オレ

「全然OK!(・∀・)

オレも仙台駅近辺にいたから、国分町ならすぐに行けるね!

15分くらいで行くから!」

というわけで、オレはいそいそと彼女の元に行ったね。

行ったら彼女はちゃんといた。

そして安心したw

ちなみに国分町って仙台でも繁華街で、オレの中では夜の街ってイメージがあったんだよね。

風俗関係の店も多いし、載っているのは詐欺写真で実は外国人とかだったら、ぶっちゃけなんて断ろうかとか考えてたからよ。

でも本人を直接見てそんな心配は必要なかったね!

服装は、ベージュのコートに暗色のパンツルック。

写真よりも髪は伸びてたけど、顔や服の系統のベースは一緒で清純そうで可愛い!

エロい話とか絶対しなさそうに思えたんだが、まぁエッチ前提で会ってるわけだから、人ってわからないよなってちょっと思ったwww

カホちゃん

「あ、はじめまして、よろしくお願いします!」

オレもよろしくと応え、まずは無難に世間話をしながら、ちょっと歩いて青葉区のアジアのリゾートっぽいラブホテルへ。

カホちゃん

「わーなんかいい感じのホテルですね!」

どうやら彼女もお気に召したようでオレも嬉しかったね。

でも本当、こんなこと(援交)やってそうに見えないねって聞いたら、私も初めてやってみました、とのこと。

話を聞くと、どうやら本当に金欠でエッチ自体も久しぶりらしい。

メッセージを出すのもオレと会うのも、相当に勇気を振り絞ったとのこと。

もし写真と違って変な人がきたらどうやって逃げるかも考えていたらしいwww

カホちゃん

「でも全然変な人じゃなくて本当によかったです!」

うん、笑顔が可愛いけど、すごく緊張してるのが見てわかったね。

これはオレがしっかりとリードしてあげなきゃって思ったよ。

それから軽く雑談をして、まずはシャワーを彼女に浴びさせた。

出てきた彼女は、なんというか実に初々しかったね。

実はシャワーを浴びる前までは彼女からはあまりエロさを感じなかった。

でもスタイルいいし、タオル一枚だったからかオレの下半身がグングン元気になってきたねw

そんな感じで彼女の身体を褒めつつ、オレもシャワーを浴びに。

シャワーから戻ると、彼女はベッドの中にすっぽり入って緊張した面持ちでAVを見てた。

このちょっと一生懸命な感じ、保護欲をそそるねw

彼女のやる気も感じられてオレは嬉しいよ!

そんな姿がツボに入ったのでそのまま口に出して言ってみたら、彼女も笑ってくれた。

オレ

「大丈夫、天井のシミを数えてる間に終わるからw」

カホちゃん

「あはは、それよくドラマとかで聞くフレーズじゃないですかwww」

どうやら彼女のツボに入ったようで、爆笑された。

そーゆードロドロしてそうなドラマ見るんだねと突っ込むと、「好きです!」と元気よく答えられた。

なるほど、オレは彼女をむっつりスケベだと認識したね!

スケベ心があるとわかれば、オレもあまり遠慮しなくていいなって思ったので、しっかりと愉しむことにした。

幸い彼女の緊張もいい感じに取れてきたようだしね。

結論からいうと、思った通り彼女はやっぱりスケベだったwww

フェラはイマイチだったけど、責めれば責めるだけ身体が反応してくれてね。

あまりに面白いから、1回ヤッた後で2回目は部屋内で売られているローター使って愉しんでみたwww

後半には何回もイッちゃって気絶した感じになってたから、思わず心配しちゃったよ。

何事もやりすぎてはいけないなって思った。

カホちゃん

「すごく緊張したけど、こんな気持ち良かったの初めてでした!

私、あまりエッチは上手くないですけど、また会ってくれたら嬉しいです」

可愛い女の子からこちらの顔色を伺うようにそんなことを言われたら、また相手してあげたくなるのは人情ってやつだよね。

オレはホテルを出る前に約束通り1万を渡して、連絡先を教えてあげたよ。

ちなみに気持ち良かったけど気分も良かったから、ホテルを出てから彼女を誘って近くの居酒屋へ行って飲みつつ、ご飯を食べさせてあげた。

仙台市内に住んでるって話だから、ついでにタクシー代も出してあげたね。

仙台市内ならかかっても5千くらいだし、なにより彼女に直で渡したの1万だけだったしね!

今後を考えて長い目でみれば、ローコストだしね。

地雷さえ踏んでなければいいかなってちょっと思ったw

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