ツイッターで見つけた熟れた果実

こんにちわ。俺は、岡山県に住んでいる24歳の野郎です。

正直、自分の見た目はそんな悪くないし体格も175センチ63キロと標準体型を上回っている。

なにが言いたいかというとそこらにいる非モテ男とは違うということだ。

 

そんな俺が、援助交際をするきっかけになったのは他ならない今、流行りのツイッターだ。

性格のおとなしい俺は路上で声をかけるなんてもってのほか出来るわけない。

しかし、溢れる性欲を止められるのはセックスだけだ。

それまでは、デリヘル・ピンサロ・しゃくや等、性風俗店には何度も足を運んでいた。

しかし岡山には本番、いわゆる性器の挿入は禁止されている。デリ嬢が黙認すれば行為は行える。しかし相手はプロだ。そんなことをする前に早漏の私など瞬殺だった。

2回戦したところで収まらない性欲、やはり本番行為をしてこそのセックスだ。

なにかいい方法はないかと模索した。常人ならとっくに諦めていただろう。

巷では、相席屋という経営が急激に流行っていた。2.3回行ってみたがセックスをゴールとしている私にはとてもじれったかった。コスパが悪く運が悪ければヤることすらできない、ただの暇つぶしにしかみえなかった。

そんなとき、ニコニコ生放送などでアダルト配信をしているということを知った。興味津々・・・いや興味ビンビンといったところか。

その日の夜、いつも愛してやまないマスタべというアダルト動画配信サイトに潜った。

そこに、ニコ生で撮ったと思われる配信動画がアップロードされているではないか。非常に面白かった。

どのような経緯で羽目撮りをすることになったのか調べてみた。

大半はナンパかニコ生の信者だった。

その中でツイッターのフォロワーから参戦というものがあった。その次の瞬間、私はツイッターに新規登録をしていた。だが、調べ方がわからない(笑)、ツイッターというものを調べつくした。そこでヤる相手を見つけるには援助交際が手っ取り早いことを知った。
隠語などもある。「#円」や「#パパ」「#苺」などのキーワードを入力するとそれはそれはたくさんの女の子がでてくるではないか。

かわいい子からものすごく不細工まで。しかし本番という餌をまいているため男どもの食いつきは非常にいい。こんな子までもがするのかというくらい可愛い子もいた。

そんな子はめちゃくちゃ単価が高い。

さっき述べた「#苺」は15000円という意味だ。これは相場的には普通かやや低い。

たいがい、これを提示しているのは不細工orデブだ。10000円でも高いくらいだ。

高い子だと30000円や手コキやフェラチオでも+5000円とか提示してきやがる。普通ではない。こちらから願い下げだ。

上・中・下とあると真ん中の中を選択するのが人間の心理だ。

私も中を選んだ。基準はない。価格だけだ。

20000円を提示してきた女の子にフォロワになってもらい直接メールのやり取りを始めた。

最初から上から目線の女の子に対して年上である自分は情けなく思った。

それとは裏腹に息子のほうはすでに臨戦態勢であった。

価格は結局、ホテル代別の18000円、値交渉が成立した。駅前で会う約束をしたがあうのは30分後という鬼のような速さだった。普段、緊張しない私だったがその時だけは緊張した。

 

約束の時間、彼女はまだ来ない。いくらまてども来ない。

そろそろ帰ろうかと思った矢先、「おまたせー」の声がした。

約束の時間から30分以上たってのことだた。正直、写メとは全然違うその風貌に愕然とした。

どうみても40歳前半のおばさんだった。人違いだ。そうであってくれ。この時ばかりは神に祈りを捧げた。しかし、名前とメールのやり取りを正確に覚えており間違えではなかった。

 

背に腹は変えられないと思い、意を決しておばさんに戦いを挑んだ。

駅前にはラブホテル街がたくさんある。「どこにしよっかー?」と浮かれているババアに怒りを覚えたが、息子のほうは黙ってはいなかった。

ホテルに入るなりおばさんは、お金ちょーだいっっと甘えた声で言ってきた。「い、いくらですか?」ととぼける俺、おばさんはさらに甘えた声で言った。写真と違うでしょー、よく言われるから気にしなくてもいいよー。と言い放った。

 

「はあ?写真と違うというか別人28号だろ!www」勇気を出して俺は言った。明らかに滑っていた、いや半々か。

おばさんは笑いながら答えた。「やっぱりー8000円でいいよー。」最初の提示額の1/2以下である。

その瞬間俺は、「本当ですか?」と即答してしまった。なんとも情けない話ではあるが。

 

そこから、二人は無言で服を脱がしあった。おばさんにしてはきれいな乳首であった。

意外と肌もきれいだった。もうどうにでもなれという思いで俺は8000円をおばさんに渡してお願いいたします。といった。

 

おばさんはこんな若い子とヤルのは久しぶりだと口をネチャネチャさせながらもその差し出したお金を受け取った。

この日の私は非常にイクのが遅かった。

いや、おばさんのアソコが緩かったのだ。

おばさんの溢れる吐息少し嫌な匂いがした。

フィニッシュするとおばさんはもう一回してもいいよと言ってくれた。私は虚しさと悲しさそして大事なお金を失ったのだ。

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