援交で知り合った女子大生が思いのほかエロかったこと

浮気相手と別れて半年たった頃の2016年秋、またちょっと新しい女の子とエッチしたいなと思って始めたのが、大手出会い系サイトのハッピーメール。ただ単に金を払ってその対価としてエッチをするんだったら風俗の方が手っ取り早いのは言うまでもないが、なんかそれだけじゃない素人感や出会いのワクワクを求めて女の子を物色していた。

しかし、妻子あり・30代前半の自分にとっては、付き合っていて変に重い女の子も困るし、かと言って、ほぼセミプロのように誰かれとも寝まくる女の子に病気をうつされても困る。そんな思いで探してたのが、20代前半までの独身の女の子。それらしい子と何人かやり取りをしていたが、その中でも受け答えがかわいく、ノリもよかった大学4回生の女の子にターゲットをしぼって、交渉を開始。もともとエッチには好奇心が旺盛な子のようだったので、お小遣いアリで、とりあえずランチがてら一度会ってみようということになった。ちなみに、当初の条件は、ホテル代別で1.5+ランチおごって?って感じで、まあまあなところ。いや、女の子クオリティーによってはだいぶリーズナブルなのかもと、快諾してしまった(笑)。

待ち合わせ場所は、梅田のNU茶屋町。基本的には割り切りの付き合いなので、出会ってすぐにホテルにピットインしても良かったわけだが、8階のガンボ&オイスターバーで牡蠣を食べて、精をつけてからガッツリ突きまくろうというプランだw

いや、それは言い過ぎか…(笑)。単に、まだいろいろと社会経験の少ない女子大生にとって、牡蠣料理専門店は新鮮に感じたようだったので、話のネタに誘ってみた、というのが正直なところ。でも、牡蠣が好きな時点でなんだかエロさ漂うイメージなので、もしや当たりか?と思いながら期待に胸を膨らませて待ち合わせ場所に向かったのだった。
 

待ち合わせの時間になってほどなく彼女は現れた。ワインレッドのニットにツイードのスカート、そして足元はブラウンのブーツという落ち着いた服装ではあるものの、色白でナチュラルなメイクの彼女は、十分に楽しめそうな女の子だった。なんといっても、ニットに映るバストのボリュームがなかなかイケてる!なおかつ、そのフォルムがニット越しに十分伝わってきてエロい…。こちらの大体の服装を伝えていたので見当がついたのか、「○○さん、ですか?」と笑顔で訪ねてくる彼女。結構な可愛さに「里奈さん?」と聞き返す顔もほころんでしまった。

予約していたオイスターバーでワイン片手に牡蠣のランチを食べながら、いろんな身の上話を根堀り葉堀り。彼女は、次の春から就職が決まっていて、卒業までに海外旅行に行きたいから、と旅行の資金を貯めている様子。前の彼氏と就職活動の行き違いで別れて以来、男性とは付き合っていないらしい。旅の資金がちょっと足りないので、少しサポートしてもらおうと友達の話を聞いて出会い系に登録したようだった。ちなみに、男性経験は多くもなく少なくもなく、前の彼氏が5人目とのことだった。

そろそろランチも終盤にさしかかり、「じゃ、そろそろ行こっか」ということで梅田のファインガーデンに。多少歩くことになったのだが、その道すがら、ほろ酔いの彼女はそっと腕に手をまわしてきた。「え、結構、そんな気分なん?」と聞くと、「うん…」と頬を赤らめて答える彼女。こっちも気分が盛り上がってきて、ボリュームのあるバストに肘を押し付けたり…www。どうも聞くところによると、前の彼氏に随分カラダを開発されていたらしく、別れてから自分がエッチ好きなことに気付いたようだった。
 

部屋に入ってすぐ、さっそくキスで舌を絡み合わせる。これがいきなり濃密なディープキス。落ち着いた可愛さの光るルックスとはかけ離れて、舌を奥の方まで突っ込んで唾液が糸を引くぐらいのエロさ。互いに見つめ合うともう彼女の眼はトロンとしてて、たぶんパンティの中も準備OKだったに違いない。でも、こっちの方が年上ってこともあったのか、自分の方が若干冷静で、「あ、先払っとくよ」というと、彼女は「え、もういいのに、じゃ1で。いろいろごちそうにもなったし。でもその代わり、いっぱいエッチなことしてよ?」と、なんとセルフ・ディスカウント!もちろん二つ返事で彼女に諭吉1枚を渡し、お互い服を脱がせ合ってシャワーへ…。

カラダはやはり20代前半とあって、極上のハリと潤い。洗い合うついでに彼女の股間に手をやると、ローションをつけてきたかのように、すでにトロットロ…。推定Dカップの胸を揉みながら乳首を吸い、手マンでひとイかせ。感じてる間もこっちのサオを握って離さないところは、結構筋金入りなのかもとちょっとウケてしまうほど。それならそうと、荒っぽく口に含ませて、軽くイラマさせるとまんざらでもない様子。たまらず立ちバックで挿入するとバスルームに喘ぎ声が広がり、淫らな光景が鏡に写ってエロさ倍増。

溜まっていたものを吐き出すかのように彼女が感じるので、ほどほどにしないとこっちがヤバい、って感じでベッドに移動。

騎乗位・バックなどを経て正常位でクリを刺激しながら突きまくると、カラダを痙攣させて何度かイっていた模様。こちらもいよいよとなってきたので、激しくピストンを続けると、急にじんわりとあたたかいものがチ●ポに…。気にせず一気にイってしまった後、ベッドを見てみるとずぶ濡れ(笑)。ハメ潮吹いたっぽい。その後、ベッドで汗だくの二人が抱き合いながらクールダウンしていると、タマからアナルにかけて指をツーッと滑らせて彼女が誘ってきた。それに見事に反応して大きくなってしまったので2回戦。挿入しながらクリを電マ攻撃したらまた絶頂とともに潮吹き…。たぶんこうやって元彼に開発されたたんだろうなぁと思いつつ、締め付けるオ●ンコに合わせて2発目を発射。

「なんやろこれ、結構、肌合うよね…」、彼女はベッドで紅潮したカラダを横たえて漏らした。「俺もそう思う」と彼女に口づけしながら答え、二人で少しまどろんだ。これまでの5本の指に入るエッチだったことは言うまでもない。

ちなみに帰り際、お互い言いづらかったことを同じタイミングで口にしてビビった(笑)「また会おっかw」。そして敢えてわざと意地悪な感じでこう続けてみた。「でも、金ないときもあるしなぁ」。すると彼女は「私が気持ちよくなれるんやったら、ちょっとでええよw。そのかわりたまにはごはんも連れてってや」。え、これって、援交っていうより、ほぼセフレ!?てか、もしかしたらセフレ以上彼女未満?

あの日以来、月に2~3回会ってヤリまくってるけど、たぶん平均渡す金額は1回会って5000円くらいなんだろなぁと思うと、援交って言えるんかなぁって正直思ってしまう…。

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