話が早くて即ホテル!お姫様抱っこしてベッドにぽいしたったwww

先日、出会い系サイトで知り合った女性と仙台で会ってきた!

使用した出会い系サイトは「PCMAX

会員数が多く、女性も様々なタイプが豊富にいる老舗の出会い系サイトだ。

会ってきた女性は、22歳の居酒屋店員。

金髪ショートが良く似合う、小柄でかわいい子だ。

経緯を離すと、掲示板に彼女の書き込みがあったので、写真を見て肌を会わせたいと思ってメッセージを送ったのがはじまりだ。

「困ってます。仙台駅前、今日のパートナー募集してます(;Д;)」

これを見て何人かは「身体が火照って困ってる」とかの意味だと思っただろうけど、彼女は暗に「お金に困ってる」を指している可能性高いんだよね。

オレの直観が告げていたが、たぶんこれは援助交際だね!

さてかわいい子ですぐヤれるなら、多少の出費は必要経費。

早速オレは以下の本題を送ってみた。

仙台駅前で2~3時間ほど会えます!

その他の条件を教えてもらえますか?

(・∀・)

援助交際の場合、じゃあ相手しますよ、とか送っても女性はまず食いつかないからね。

そんな文は掃いて捨てるほど大量に送られてくるだろうし、端的に要件を聞くのが一番。

送ってから3分、思ったより早めに彼女から返信がきた。

「ホ別2です!1時間以内に会えますか?( ..)φ」

おお、前向きの返答きた!

よしよし、これはOKとみていいだろう。

可能であることを伝えると、彼女がすぐに「お願いします」と返してきたので、私も急いで待ち合わせ場所に向かった。

やー話が早くて嬉しいね!

エッチ相手を探し始めて10分もかからず相手見つけちゃったよwww

ちなみに時間がありそうな相手なら、オレはじっくりとやりとりしてタダマンを狙う。

しかし援助交際している子はタダではヤらせてくれないからね。

援助交際してる子でもかわいくてヤりたいなって思ったら、即決で条件を聞いてサクッと会いに行くね。

さてそんなわけで、待ち合わせ場所の仙台駅前。

着いてキョロキョロしてみると、こちらに歩いてくるそれっぽい女性が。

「あ、はじめましてこんにちはー♪」

やってきた女性は、写真の通りかわいい子だった。

めったにないが、盛りすぎてて詐欺写真を載せている子もいる。

前に、全くの別人ぽい人が来たことあるからね、ちょっと心配したよw

でも今回は大丈夫だった!

笑顔もかわいくて、服装は白のセーターとミニにストッキング。

すこしだけむき出された太ももがそそるそそるwww

「じゃあ、早速行きましょうか」

どこへ行くかって?

もちろん即ホテルだね!

ご飯とか食べに行ってからでもいいけど、オレ2~3時間って言っちゃったしね。

肌が合わなかったらそそくさと別れられるから、初めて会う女性にはオレはいつもそう言ってるんだ。

定期的に会ってくれる子には、もちろんご飯くらいは奢るんだけどね。

援助でエッチする話は決まっているし、初めて会う子にそれ以上の出費はしなくてもいいかなと思って、オレも即ホテルに同意だね。

談笑しながら着いたのは青葉区のラブホテル。

青葉区はラブホテルが何件かあって、仙台駅からも近くて非常に便利だ。

部屋へ着くと、彼女は喫煙者のようで、まずは一本吸っていいか聞いてきた。

OK、つーか、オレも吸うしね。

飲み物を飲みつつ、しばしの間、卑猥な話を挟みつつ値踏み。

うん、ちっちゃいのに胸も大きいし、メリハリが利いてていい身体してる。

すでに高揚してきて首筋舐めたいって思ったねw

いつもならシャワーを浴びてからエッチするのだが、服をこの手で脱がせたい欲求に駆られたので、彼女をベッドへ誘導。

誘導というか、ちっちゃかったのでお姫様抱っこしてベッドへぽいした。

「あははは、お姫様抱っこからベッドへぽいってwww」

映画のワンシーンのコメディみたいな行動に彼女はウケてくれたようだ。

オレもやってみてちょっと面白かったw

オレは彼女に覆いかぶさり、キスをして胸を揉みしだいていった。

首筋や耳元を舐め、器用にセーターの中でブラを外して胸を直揉み。

柔らかくてあったかくて、弾力に若さを感じたね。

セーターを捲りあげ、姿を現した乳首を優しく吸ってあげる。

「あ、んん」

すぐに乳首は勃ってコリコリに。

スカートの下に手を入れて下着を脱がし、股間を触ってみる。

濡れ始めてきてたので愛撫していくと、彼女から待ったの声がかかった。

「服、汚れるから脱いでいい?」

OK、オレが脱がすよ!

でもストッキングは残させてもらった。

なぜかって?

なんか興奮するからwww

「あ、いい、もっとやって!」

オレの指遣いに満足してくれているようで、彼女の股間はみるみる内にびしょびしょになっていった。

シートの上もなかなか大変なことになっていたね。

オレの股間もギンギンに大変なことになっているから、そろそろ入れさせてもらおうと思ったら、彼女がフェラしてくれるとのこと。

おおう、いいね!

舌の使い方と吸い付きがたまんないね!

彼女、フェラがかなり上手くてね、危うくイカされそうになっちゃったねw

なんとかイカされずに乗り切ったオレは、彼女を四つん這いにさせて後ろからズプリと挿入。

「あ、ああー!奥まで届く、あん!」

彼女の中に深くまで差し込んでゆっくりと出し入れをしていく。

オレも気持ち良くなってきて、段々と動きはよりリズミカルに、より激しくなっていく。

「いい!ああ、いいー!」

もっと彼女の身体を堪能したかったので、イキそうになるのを踏みとどまる。

そして今度は彼女を仰向けに寝かせて、脚を広げさせてストッキング越しの手触りを愉しみつつ挿入。

ちょうどいいフィット感、やっぱ彼女の中、気持ちいいわ!

オレの中で、今までエッチしてきた女性の中でも「入れた時の具合の良さ」が上位に食い込む瞬間だった。

「あー、だめだめだめ、イッちゃうー!」

身体を弾ませてビクンビクンとさせつつ彼女はイッたようだった。

オレももう我慢できなくなったので、そのままフィニッシュ。

溜まってたからか、すげー量出ててウケたwww

それも見て彼女も爆笑してたねwww

「イクとは思わなかったけど、思わずイッちゃった」

彼女は本気で気持ち良かったみたいだ。

ヤり甲斐があってオレも嬉しかったね。

「もし良かったら、困った時にまた相手してもらいたいかな。不特定多数の相手するのは好きじゃなくて」

オレとしても彼女の身体はもっと抱きたいって思ったからね。

でも会う頻度にもよるけど毎回2万はちょっとなぁと渋ってみると、次からは1万5千でいいと言ってくれた。

よっしゃ、それならOKだね!

まぁしばらくは月に1回~2回は彼女の身体を愉しませてもらおうと思ったよ。

 

この体験談のサイト→≪PCMAX≫

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